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上手に“痛い”が言える本




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祝出版(2010/6/24)

 左のメニューの上にご案内させていただいておりますが、はじめて肉親(=momoさん)が本を出しました

 ちょっと不思議な感じですが、彼は患者会の活動のなかで本当にいろんなことを考えてきましたし、今回の本もそのコンセプトに沿った良い内容だと思います。
(表紙の絵と彼は無関係とさせていただきます。彼は・・・そう、織田裕二を横に1.5倍広げた感じでしょう)


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水平対向の別名「○○○ー」ひらがな3文字で:

ありがとうございます。

[Hana] [url](2010-06-30 10:27:05 (水))

初めまして。ベーチェット病のHanaと申します。
書店にて偶然発行されたばかりの貴書を手に取る機会に恵まれました。
私は現在、常に腹痛に見舞われており、その痛みに関しては
医師に伝えても上手く伝わっていないような温度差を感じていました。
自分では「すごく痛い!!」のに、伝わっていないような・・・?
貴書を拝読し、痛みに関する“語彙”を持ち合わせていなかった
自分に気づきました。ありがとうございます。
この本を、痛みを抱える一人でも多くの方々に読んで頂きたく、
ブログでも紹介させて頂きました。
先生の益々のご活躍をお祈りしております。

  • Hanaさん、投稿ありがとうございます。少し前、不注意で拇趾の爪を剥いだのですが、とても苦しみました。「常に腹痛に見舞われており・・・」はさぞお辛いことでしょう。お見舞い申し上げます。著者であるmomoさんは私とは兄弟になります。momoさんにはHanaさんがブログで紹介してくださった旨伝えました。
    からだの活性酸素を減らす事につながる事を養生としてもされて、痛みの軽減につながるといいですね。お大事にしてください。 -- [Tanac] 2010-06-30 16:39:24 (水)

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