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左バッター転向その後




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良い当たり続出!(2013/6/16)

 どうでしょう、平均すると5スイング/日くらいでしょうか・・・左打席でバットの素振りをしています(^_^;)
(ちなみに朝のウェッジ2本素振りは右です)

 子供たちのフリーバッティングが終わった後、ピッチャーをしていた監督さんから指名が・・・

 人生初の左打席でのバッティング・・・ところが初球から良い当たりの連続!

 子供たちは面白がって外野が下がり出しましたが、正直自分が一番驚いていました。右の時には関係なかったなんかの文化財の校舎に当たるかもしれない感じになったので振りを弱めました(いえ、右の時よりよっぽど振りまわしていないのですが・・・)。

 そもそもボールに当てる自信がありませんでした。タイミングの取り方すら分からない・・・ほとんどノーステップでした。

 冷静になって考えると、突っ込んでいないのが良かったのか・・・ええ、とても突っ込めません・・・いや、右足の壁が自然にできていた?(スキーでも右足ターンが得意でした)

「相当振り込んでますね・・・」と監督さんにも言っていただきました!(いえ、約5回/日だけです・・・)

 長男も興味を持ったようです。彼に対するアドバイスの説得力が上がったのが何よりです。

「軽く振っているように見えたのに・・・どうして?」

 とにかくやっていたのは、基本だけ・・・トップを作って早めに待つ。その時のグリップの高さ(耳)。ホーム側の肘をたたんで(胸をこするように)、グリップから・・・それだけ。ホーム側の手首は絞らない方がヘッドが落ちない。フォーローは返す意識をせずに自然に・・・(子供たちがプロに教わってきた)「インコースはアウトコースの振りで肩だけ回す」は正しい・・・確かにそれで内角が打てる。振るという意識はなかった。左だと基本がどれだけ大事か逆にわかる。差をカバーする技術がないから基本をやるやらないの差が出るから・・・

(でも実はバットにボールが当たっているところは見えませんでした・・・目が悪くなっています・・・)

 私は、左バッターの方が良かったようです(効き目が右だから)。

 早速部員の効き目を調べました・・・みんな合っていました。一人を除いて・・・

 幸い入部して日が浅い・・・

「コーチと一緒に左バッターに挑戦しよう。」
(後日彼もその方が当たったようです・・・)


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