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レガシィBP5 2.0R(ユーザーズリポート)




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ユーザーズリポート レガシィBP5 2.0R(D型)(IRO430様)

さしたる見識も腕もなく恐縮ですが、レガシィ2.0R のレポートさせていただきます。

<エンジンについて>
慣らしが終わったばかりで、高回転域はまだ当たりをつけている段階ですが、感触のいいエンジンです。回転の軽さではV−TECに負けると思いますが、よく回ります。モーター的でも重苦しくもなく、日常にはちょうどいいスポーティさだと感じます。ただ、EJエンジンの持病である低速トルクの細さはいかんともしがたく。。。発進から2000回転までのもたつき感と4000回転以上での印象は同じエンジンと思えず。この点の改善のため、エアインテークチャンバーを試してみたいです。獲得スピードと回転数を殺さないように走れば、楽しく、かつ低燃費で走れることを改めて確認したところです。高回転の当たり付けが終わったところでバルブタイミング変更時点の感触を確かめてみようと思います。
なお、初回1000kmでオイルを純正オイルのまま交換しその後2500kmほど走ってますが、エンジンの回転ばらつきが出始めました。オイルの劣化には敏感なようです。一度100%合成のいいオイルをいれて感触見てみようと思います。

<足回りについて>
美点としてはKAYABAの足回りはなかなかいいと思います。低速では路面の荒れをコツコツ拾いますが、速度をあげるにつれてしなやか、かつフラットになっていきます。150km/h以上でのスタビリティはこの価格ではかなりコストパフォーマンスが高いと感じます。KYB製のショックについては特に印象を持っていなかったのですが、低速のコツコツ感を気にせず、かつサーキット走行をしない限りわざわざ社外品に変える必要はないと思います。リアのほうが粘る感じがして滑り出しも割と唐突な印象があるので、このバランスを考えると前輪加重をコントロールして初期曲率を大きくとってトラクションを掛けながらアンダーを殺すほうが楽しく乗れそうな気がします。まあ踊らす腕がないだけですが・・

<ミッションとスロットルについて>
MTの感じた点をひとつ。シフトストロークはもう少し短くてもいいと思います。私はSTIのミッションアセンブリを組み入れストロークを短くしてるのですが、これでちょうどいい加減です。あとちょっと気になるのが電制スロットル。普通に走る分には全く問題ありませんが、高回転まで引っ張ってのシフトアップ時や、ダブルアクセルのブリッピングのとき、反応が若干遅い傾向にあります。特にシフトアップ時の回転落ちが遅く、めいっぱい引っ張ったのにシフトアップでワンテンポ回転落ちを待つというなんとなく間の抜けた運転になります。この経験は機械式スロットルでは感じたことがなく、電制による介入なのか、単にスロットルの閉じるのが遅いメカニカルな問題なのか、判断つきかねています。超粘弾性オイル、軽量プーリー、スロットルアーシングのどれかで改善できないものか、あれこれ仮説を考えています。心当たりありましたらご教示のほどお願いいたします。

<改善要望点>
・シートの沈み込みが足りないように感じます。また183cmの私にはバックレストの絶対長が足りずサイズ不足。このシートがぴったりくるのはかなり限られた体型の人ではないかと思います。欧米人には到底足りないサイズなので、北米、欧州仕様はシートサイズが異なるのだろうと推測します。いずれにしてももう少しフィット感がほしい。あるいはオプションでレカロ選べるようにするとか。見た目はとてもよさそうに見えるんですけど。
・Tanacさんもレポートで指摘されていましたが、ステアリングの戻りはもう少し強いといいですね。加えてステアリングはじめ全体に操作系が軽すぎないかと。ステアリングレシオもGTと同様15:1でいいと思います。
・6気筒、GT系、2.0iと比べてキャラクターがあいまいですね。A型初期の6気筒やスペックBが出る前ならそれなりに存在感ありましたが、今のラインアップでは価格的にも性能的にもアピールしにくいところでしょうか。D型になってから2.0Rは露骨にプレスリリースでも出てきませんしね。まあ私のようにちょいはずし、ちょいスポーティぐらいが好きな向きにはちょうどいいですが。

また何かありましたらレポートします。


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雪道インプレッション

[IR0430] (2008-02-16 22:46:54 (土))

私の住んでいる町では先週末からの寒波で、レガシィに乗ってはじめての本格的な雪道になったので、雪道でのインプレッションをお知らせします。

・使用タイヤ:BS ブリザックREVO2(使用3000km程度)
・ホイール:BS製廉価アルミ 16インチにインチダウン
・道路状況:新雪路(積雪20cm程度、除雪なし) 、および厚いシャーベット(表面解けかけ、15cm程度)
・平地および峠道
・外温:2℃

○トラクション、コントロール性
ざくざく踏みしめる感じの道では、乗り心地がフラットでトラクションのかかりを感じ取りやすいと思います。
急なトラクションをかけると直進でもややFR的なわずかなリアのすべりを感じますがコントロールはしやすく、トラクションのかけ方をスムーズにやればダブルレーンチェンジなど、急な動きもよくトレースします。またこういう道での乗り心地は絶妙な乗り味と思います。適度に硬さを残しつつ、余計な角をとったような乗り心地です。雪道に合わせてサスペンションチューニングをしたのかと思えるほどです。
深いコーナーでも回頭さえ始まれば、トラクションをかけ続けても何とでもコントロールできるので、コーナー前で前輪に荷重をかける基本さえ守れば不安を感じることはありません。
2.0RはビスカスLSDのため、前後輪の差動制御が非常にマイルドでそれが雪道では概ねいい具合に働きます。EJ20の低速トルクの細さもMTの発進ではむしろ扱いやすいと思います。

○備考
雪道ではさすがの安定性ですが、感じた点をひとつ。ビスカスLSDの差動制御のマイルドなところが裏目に出ることが、ごくまれにあります。厚いシャーベット状の道でトラクションをかけるとFRのように後輪がスライドし、直進でも方向性を失うことがありました。いったん後輪にトルクが逃げ始めるとなかなか差動制限が効かなくなるのではと思います。すぐにアクセルを抜けば問題ありませんが、機械式LSDと違い、ビスカスLSDでは前後輪の駆動差を吸収しきれない場面があるようです。スバルのビスカスLSDは今まで12年、24万kmほど乗っていますが、この現象が出たのは前車GFふくめて2回だけです。2回とも厚いシャーベット状の道でした。新雪路、圧雪路、ミラーバーンいずれもこの現象は出たことがないので、ごく特定のμでのみ起こるようです。まあレアケースでしかもトルク配分の電子制御がないMTだけで起こることだろうと思います。めったに起きませんが、これを制御する楽しみがまたMTです。この制御をコンピュータにやらせるのはもったいない・・・

  • 貴重なリポートありがとうございます。雪道では挙動が増幅されるように感じるので(弱点も増強される?)愛車の意外な一面を見る場合があると思います。
    「雪道に合わせてサスペンションチューニングをしたのかと思えるほどです。」さすがですね。相棒のストリームでは「ガガガ・・・」と突き上げてきます(^_^;) -- [Tanac] 2008-02-17 05:57:44 (日)

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電子制御スロットルについて

[SaiHT] (2007-05-03 13:06:44 (木))



IRO430さん、始めまして。遅ればせながら納車おめでとう御座います。
ところで、シフトアップ時の回転落ちが遅い件について私の経験を述べさせていただきます。1速フルスロットルでエンジン回転がグングンとあがり、レッドゾーン直前でスロットルをスパッと離すとともにクラッチペダルも素早く踏み込むやいなや、シフトレバーをカカッと2速に放り込み、ここでクラッチを一気に繋ごうとして回転計を見てみれば、なんと指針はノンビリと落ちて行くではないか!2速での回転を合わすにはあと1秒も待たなければならない。これでは折角の迅速な操作が台無しで、何の為にMTを買ったのか!!なんていう状態でしょうか。しかし、ここで発想を変えてみてください。回転が落ちるまで待たずに、要するに回転計など気にしないで、2速に入ったら即、クラッチを繋いで見るのです。すると、今までノンビリと下降していた回転計の針は、スパッと一瞬で落ちて、しかも丁度良い回転数になるので、そこからは今までと同様に一瞬の後にスロットルをフルまで踏み込めば、実にスムースに加速に移ります。
これが、最近の電制スロットルの制御の例です。とういか、私の愛車はこうなっています。タイミングを掴むとメカスロットルに比べてはるかに迅速でスムースなシフトが出来ます。勿論、レガシィの制御がそうなっている保証はありませんが、試してみる価値は十分あると思います。

  • SaiHTさん、ありがとうございます。勉強になりますね電制スロットルとマニュアルミッションって今はそうなんですか・・・あ、他人事じゃないのか(^_^;) -- [Tanac] 2007-05-03 13:24:59 (木)
  • SaiHTさん、ありがとうございます。アドバイスの方法、実は試してました。シフトするたびクラッチからガラスをこすれるようなダメだし音が出てたのです。あの音いやだよな〜と思いながらも、せっかくのアドバイスなので、もう一度試してみたら・・・ありゃ?実にスムーズにつながるじゃありませんか。なぜ??? どうも当初はスロットルを開くのが早すぎていたようで・・・。実は前車(GFインプレッサ)ではシフトアップのとき、スロットルを完全に戻さず、ターゲット回転数にあわせた開度でスロットルを開いたままシフトアップしてました。この方法だと変速ショックが全くない、DSGもびっくりのクイックシフトが可能になり、かつクラッチの磨耗も減らせます。レガシィでこの勢いで操作するとエンジン回転数が落ちきらず、クラッチ鳴りと変速ショックが出ます。スロットルを完全に戻してもつい前車の習慣で早めのスロットルオープンになってしまっていたようです。で、回転数を自然に合わせようとすると今度は回転数落ちの遅さが気になったという次第です。チューニングを考える前に自分の適応力の問題でした。いっぱしのMT乗りのつもりでまだまだです。勉強になりました。ありがとうございます。まだ前車より変速ショックが残ってますが、もう少し慣れればもっとスムーズにいける手ごたえを感じてます。
    ちなみに、この方法習得する直前にスロットルアースを手持ちのパーツで組み込んでみました。スロットルの動きがスムーズになり、妙なデジタル的不自然さがなくなったように感じます。SaiHTさんのアドバイスと合わせて非常に気持ちよく動かせています。BPはアーシングが効きにくいと聞きますが、スロットルアースは効果あるようです。 -- [IR0430] 2007-05-03 19:33:04 (木)
  • 追記レポートです。
    おかげさまでクラッチのほうはスムーズにつながっております。ただ電制スロットル、MTとの相性は少々しっくり来ないところがあります。コンピュータの介入のためか、ダブルクラッチやヒールアンドトゥでの反応が一瞬遅れるように感じるときがあります。また燃費運転に徹してごくわずかにアクセルONの領域で一定開度をつづけていると、アクセルは動かしていないのに瞬間的にスロットルOFFになり、一瞬減速Gを感じることがあります。ON、OFFの境界に近い領域ではアクセルワークの微妙な動き(or開き)を再現しきれず、0か1かのデジタル的不自然さが出るようです。スロットルOFF、ON間のステップ幅が大きいことも要因として推測しています。現象としては気にしなければいい程度のものですが、直結感覚が好きなためにMTを選んでいる私には結構大きな違和感です。まわせば楽しいクルマなだけに、低速で違和感があるとその分燃費運転がつまらなくなる・・・。VDCのつかない2.0RのMTに電制スロットルを使うのは少なくとも操作感覚上はほとんどメリットないかも。
    2.0RはE型で足回りが強化されましたね。地味なまま、このまま埋もれるかと思いましたが、魅力がアップしたのは喜ばしいです。でもな〜、D型からビル足つけてくれりゃいいものを・・・ -- [IR0430] 2007-05-26 23:04:29 (土)
  • IRO430さんに2.0Rspec.Bの事に触れていただき助かりました(^_^;)新型インプレッサの2L・NAのラインナップもなるほどと言うところでしょうか。それにしても、次期アコードにはユーロRが設定されないという噂も聞こえてくるなか、このバージョンアップは・・・あ、すいませんここでは控えます(^_^;)
     低速のマナーは私も関心がある項目ですのでスバルには一考を求めたい所ですね。 -- [Tanac] 2007-05-27 05:40:05 (日)
  • スロットルON、OFF領域での再現性の不自然さは、駆動を直結しないトルコンATでは出ない問題だろうと思います。希少なMTのためにいまさらメカスロットルを設計するわけにも行かないでしょうし・・・。微小にスロットルを開き続けたいときは、一瞬のぎくしゃくを気にしないか、コンピュータがアクセルONと確実に判断できる踏み込み量を会得するしかなさそうです(でもこれだと燃費はちょっと悪化・・・)。この問題はアクセル「踏み込み」だけでなく、アクセルを「抜く量と速さ」、「わずかな一定開度」も微妙に調節するユーザーしか感じないと思いますので、あえて欠点といわれるほどのことではないかもしれません。スバルもあまり気にしてはくれないだろうな・・・。まあこれだけMTを展開してくれているだけスバルには感謝です。ATとCVTの開発はトヨタとグループ系列メーカーに任せて、MTと2ペダルMTの煮詰めを担当ってのはどうでしょう。 -- [IR0430] 2007-05-27 09:18:32 (日)
  • 通常電制スロットルは学習機能を持っています。実際には5個程度のデーターテーブルを持っていて、ユーザーの乗り方によってどれかを選択するようになっています。常にアクセルをベタ踏みするユーザーの場合は一番過激なモードを選びますから、1/2程度の開度でフルになります。逆に大人しい運転をしていると床が抜ける程に踏まないとフルにはなりません。IR0430さんの走りはもしかして、フルスロットルを踏んでレッドゾーンまで引っ張ったりするんじゃないでしょうか?だとすると、コントローラはウチのオーナーは走り屋だろ判断して過激モードになっているかもしれません。このモードは微小開度での巡航を想定していないので不自然な特性になるのかもしれません。と、これは想像ですし、レガシィの制御方法は知りませんから間違いかもしれません。少なくともBMWの場合はサーキットでスポーツ走行したクルマは、その後やたらと過激な特性費なって街中では使い難くてどうにもならずに、ディーラーで見てもらったら、お客さんサーキットでも走ったんですか?とバレたそうで、勿論データーをリセットしてもらって直ったそうです。BMWの試乗記などでスロッルの微小域のコントロールが出来ないからNGと言っている人は学習機能を理解していないことになります。電子制御と言うのは学習機能といっても代表的な特性のどれかを選択するだけですから、代表特性から外れると上手く会わなかったりします。イージーオーダーの服より既製服のほうがピッタリするのと同じでしょうか。 -- [SaiHT] 2007-05-27 15:26:39 (日)
  • SaiHTさん、重ね重ねありがとうございます。なるほど、そうなんですか。学習機能、理解していませんでした(^^;)。またまた目からうろこ。私の場合、実は.譽奪匹9割近くまで引っ張る場合、△劼燭垢蘿拡餘薪勝塀峇崘拡餬15km/l以上をキープ)する場合、を状況に応じて使い分けています。ひどいとき(?)には再加速直後は,如△修亮,1,000mは△棒擇蠡悗─△覆鵑同薪召鯤慎い任靴討い泙后
    ,良分は環境に悪いといわれそうですが、「加速を短い距離で終わらせ、あとは状況を先読みしながらスロットル開度を極小に微調整、定速走行で慣性を極力生かす」、ってのが気持ちよく、かつそこそこいい燃費で走れると考えています。実際、慣らし運転(3000rpm以下)のころより燃費が2割ほどよくなってます。道を走っているとゆっくりゆっくり加速し、次の停止までずっと加減速を繰り返すクルマが多いのですが、こうしたクルマにあわせると上記の方法よりいい燃費が出たことがありません。また、たまには回転数を上げないと回らないエンジンになりますしね。
    と、話がそれたとこで本題に戻って・・・SaiHTさんのアドバイスを考えると、1回の走りでこれだけ頻繁にスロットル開度を変えるパターンはレガシィの頭脳にはインプットされていないのかと・・・。う〜ん、ストレスもためず、燃費にもいい理論と思ってたんですけど・・・。対策は、A.少々のギクシャクはもう気にしない、B.コンピュータを迷わす走りはしない、のいずれかですか。しょうがないからAで行きますか。でも何のための電制?つーか私の走り方が規格外なのか(^^;) -- [IR0430] 2007-05-27 21:47:25 (日)
  • 電制スロットルの話は勉強になります。新しい知見が得られましたら引き続きコメントいただければと存じます。この辺りのモニターのためにも早く私もMT・・・でも、インプレッサ1.5FFは電制じゃない? -- [Tanac] 2007-05-31 19:45:54 (木)
  • 電制スロットルについて追加レポートです。電制スロットルとMTの組み合わせ、まわし続けていればヒールアンドトゥもダブルクラッチもそれなりいけますが、一定時間のアクセルオフからの再加速やシフトダウンでいきなり無反応になる瞬間があります。私:「ハイここでスロットルオープン!、あれ、オープンだってば!」、 2.0R:「・・・え、あ、オープン?、あ、オープンすね・・ハイ〜!!ブォォォ〜」てな具合に一瞬の無反応の後、思い出したようにいきなり加速開始している感じです。とっさに合流したり、右折したときに非常にあせったことがあります。エンジン保護を優先しているようですが、もう少し反応がクイックな方がいいのではないでしょうか。ECU書き換える金も勇気もないし・・・2.0R specBからは改善されていることを祈ります。関係ありませんが、飛び石でフロントガラスに小さいものの深いひびが入り、交換しかなくて修理代見積もり10万円+アルファ。まじっすか・・・やっぱ直しとかないと危ないんだろうな。 -- [IR0430] 2007-07-16 23:37:36 (月)
  • フロントガラスのひびは直しておいたほうがいいと思いますよ。保険会社や保険内容によって違うかもしれませんが、飛び石でついたガラス傷なら保険使っても料率据え置きでいけたと思います。加入の保険会社に尋ねてみられてはいかがでしょう。 -- [<G>] 2007-07-17 06:44:47 (火)
  • Tanacです。リポートありがとうございます。2.0R spec.Bの試乗車はATでしたし、コーナーに突っ込んだのは2回くらいだったので、この点については評価するに至っていないと思います。一応マニュアルモードでシフトダウンして角付け大目の例のアプローチで、立ち上がり早めのアクセルオンでやってみましたが・・・充分鋭くてアクセルを緩めることになりましたが(それまではおとなし目で急に突っ込んだ形です)・・・2.0R(MT)の試乗機会があったら乗りたいですね。 -- [Tanac] 2007-07-17 08:57:54 (火)

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