TanaCar.net

ナイスゲーム




>


よく頑張った(2013/3/25)

 昨日はやはり監督さんの伝手で組んでいただいた練習試合でした。貴重な機会を多く体験できています。

 一人だけ体格の違う子が引っ張るチームでした。まだ、全員揃っていないというところはうちも同じ。長男Abi-Stationで製作)も言訳はできません。
(試合後話しをして意気投合したようです。)

 一番の目標、5イニングをしっかり投げ切りました。前回課題となった前に出られない守備、外野の間を抜ける当たりの追い方・・・など、1週間で改善の兆しがかなり見えました。

 でも、攻撃でサインを見ないという新たな課題が・・・(TωT)3歩進んで2歩・・・(^_^;)

 でも、前に進もうとしていたことはほめてあげて、そのまま背中を押して行こうと思います。

 少々驚いたのが次男の活躍。残り2イニングをシャットアウト・・・先発からのスピードの落差が効き?、低目やコースにぎりぎりの制球も有効でした(自分の審判の復習にもなりました)。長男もマスク越しに何か感じた?
 「慣れてきたら、(メジャーの)吾郎のように投げた・・・」とのこと(^_^;)

 相手の先発は5イニングを目指して力を抜くことができた長男よりも速い球・・・それを今度4年になる次男がスタンディング・トリプルを含むマルチヒット・・・

 まだ背は低いのですがセンスとガッツのあるランナーの2塁盗塁も阻みました(長男のけん制もうまく効いていた)。

 がんばりました。このまま野球が好きでいてくれる事をまさか私が足を引っ張ってはなりません(^_^;)

 ただ、私は当番で途中から合流したのですが、その日は朝一から監督ともう一人のコーチが雷を落としたとのこと・・・それぞれのお子さんとの間がなんか・・・(ちょっといつもと違っていた)

 最近は叱って(≠怒って)くださるので、そういう日は私はフォローに回ろうと思いました。私は「試合中に選手を怒らない」だけは絶対できるのです(これ、選手の時に何か刷り込まれているのかもしれません・・・)

 そう、選手たちはできなくはないのです。たった一週でこれだけ変われるのだから。流れが来ているときはあれだけできる・・・流れを持ってくるには、流れを渡さないためには・・・

 プレーの「準備」を如何にさせてあげるか・・・うちの子たちも手伝ってもらって、試合中準備を促す声かけを・・・


お名前:
E-mail:
HomePgae:
題名:
水平対向の別名「○○○ー」ひらがな3文字で:

_







presented by 地球の名言

温泉へ行くなら
ネオ屋台開業ナビ
国内ホテルの行く末
職種にまつわったもの
DIYに挑戦だ
トレンド博
賢くためる定期預金!
もっと知りたい家電の省エネ






Copyright(C) 2005-2014 TanaCar.net All Rights Reserved.
Powered by SiteDev+AT and PukiWiki