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アイ・メッセージ




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自分が主語になるように(2013/6/27)

 出典は妻が聴いてきた小学校のPTA向けの講演です。

 家に帰ってからではなく、サマリーがメールで送られてきました(それは初めて)。

 子育ての親に向けての話しは、スポ少のコーチにも有益でした。

「お前はこうすべきだ。」ではなく。

「コーチは・・・に・・・してほしいと思う。その理由は・・・」

 たしかに、後者のようには言っていないかもしれません。でも辞は達するのみ・・・子供たちに入らないのではどんなにエネルギーをかけても無意味・・・これからは「私は・・・と思う」というアイ・メッセージでアプローチしたいと思います。

 いや、これは相手が子供たちに限らないのでは・・・

「コーチはみんなにボールから逃げてほしくない・・・(理由?)・・・野球を選んで一生懸命やってくれている仲間が、カッコ悪いところを見せて情けなくならないように・・・」

 ところで、こんな心理テストがあったようです(^_^;)

 身近な人をイメージしていただいて・・・(有名人とかではなく身近な方がいいです)その人を説明する表現をあまり深く考えずにポンポンと箇条書きにしていって・・・

(それで?)

・・・やっぱり、皆さんを不快な思いにさせてしまうかもしれないのでやめますm(_)mその会場の人もほとんどそうだったらしい(^_^;)

 でも、妻に試された私とうちの子たちはそうではなかったのです・・・(純心なんですね、私たち)


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