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いい音のCDがまた焼ける




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月光、悲愴、ショパン・・・(2009/1/11)

 それらによって得られる「癒し」はママ.gifAbi-Stationで製作)に教えてもらいました。

 特にピアノ・ソナタ「月光」は来ますよ(^_^;)

 しかし、オーディオの基本であるピアノ曲集のCDをなぜ焼かなかったのかを思い出すことにもなりました。

 「昔焼いたCDの方が音が良い・・・」

 ピアノや宮本文昭さんのオーボエがビリビリするようになり、CDを焼く際にはリストアップしなくなっていました。

 ネットからいくつかの知見を得ました。

1) 1倍速(×1)で焼く(外付けドライブが望ましい)。
2) リッピングはHDDではなくUSBメモリに。

 あいにく私のPCは等倍速で焼けるドライブを備えていません(一番遅くても×4)。オークションでYAMAHAのCD-RWドライバーを入手しました。

 SCSI接続だからでしょうか、1500円でした(^_^;)でもDATドライバーを付ける時にSCSIカードを挿していたのでした。

 年始に帰省した際に借りてきたショパンの「別れの曲」のCDとそれからUSBメモリーにリッピングしたものを(×1)で焼いたCDの差は、アルパイン製4万円台のCDデッキ+KICKERでは分からなくなってくれました。

 これならと、まずは80年代ポップスを1枚作りました(結局そこになってしまいます)。出だしのボンボンボンボン・・・でも音がビビりません(^_^;)

 ただ、パソコンでテレビのタイマー録画をしている兼ね合いでSCSIはやはり面倒・・・あ、オークションでUSBのYAMAHAのCD-RWドライバーが出てますね(^_^;)
 


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